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教育研修制度

“世界一の特殊ガラスメーカー”を目指す日本電気硝子は、
従業員の一人ひとりが高い目標にチャレンジし、自分を実現できるよう、人を育てる制度を整えています。

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教育研修制度のフロー図
1集合研修
会社の基本や制度、仕事への向き合い方など、社会人としての礎となる知識を学びます。1年目の終わりには再度集合研修を行い、2年目に向けてそれぞれが1年間で学んだことをふり返ります。
2現場実習
「ものづくりの基本は現場にある」という想いを大切にする日本電気硝子では、技術系・事務系問わず入社後必ず現場実習を実施しています。
現場のものづくりを実際に自分の目で見て学び、製品や事業について理解を深めます。
3後期実習
配属先決定後は、そのニーズに応じた実習プログラムでさらに必要な知識を身につけていただきます。技術系総合職の方は技術部門をまわり、広く技術系の知識・スキルを学びます。事務系総合職の方は新入社員研修の一環として海外拠点に赴き、海外での業務に触れるとともに、外国語での意思疎通のスキルを養います。
4GCP
就業時間内に社内で少人数の英語授業を受講していただきます。「ビジネスで通用する実践的な英語能力の習得・向上」を目的としています。
5社内語学スクール
定時後、希望者に英語/中国語のレベル別・少人数会話クラスを開講しています。
6自己啓発制度・資格チャレンジ制度
日本電気硝子は自ら学ぼうとする人に広くチャンスを与えるための制度を展開しています。
通信・eラーニング講座のほか、資格取得のための支援制度なども用意しています。
集合研修
後期実習
GCP
社内語学スクール