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日本電気硝子を知る

事業領域

“あらゆる願いに一途”

ガラスは、性質も形状も、様々に変化させることのできる素材。
だからこそ、私たち日本電気硝子は身の回りから最先端技術まで、
あらゆる領域にガラスで応えられると信じ、一途にガラスの可能性に挑み続けています。

ガラスがもつ無限の可能性で
あらゆるソリューションを生み出す

創業以来70年、ガラスの製品とプロセス技術に向き合い続けてきた日本電気硝子。
今、その特殊ガラス製品は、身の回りの電子機器から乗り物、オフィス、病院、そして宇宙まで、
さまざまな場所で暮らしと技術に貢献しています。

自動車・輸送

情報通信・
半導体

ディスプレイ

エネルギー

家電・住設

社会
インフラ

照明

医療

エネルギーの視点から環境に貢献する

今世紀の重要なキーワードである、環境とエネルギー。日本電気硝子の特殊ガラスは、ガラスならではの特性を活かして、このテーマに貢献しています。
乗り物を構成する部品にガラス繊維を用いることで、軽く、そして強い機構を実現。よりエネルギー効率がよく、二酸化炭素の排出量が少ないモビリティを可能にしています。ほかにも、照明や未来の発電ユニット向けのガラス技術で、より環境にやさしいエネルギー技術に貢献します。

自動車・輸送

エネルギー

照明

超薄型軽量ミラーの写真
宇宙空間太陽光発電用
超薄型軽量ミラー
ルミファスの写真
ルミファス
ガラスファイバの写真
ガラスファイバ
透過性+αで安全に貢献する

透明であることは、ガラスの大きな特長のひとつ。私たちは、光を通すガラスに更なる機能を付与することで、より安全な暮らしを実現しています。たとえば、放射線を遮蔽するガラスが、病院の中で医療の視認性と医療従事者の方の安心を保っています。また、耐熱衝撃性の高いガラスは、中が見える防火設備として、公共施設の安全性を高めます。
透明なだけではないガラスの技術が、日々の安全を支えています。

自動車・輸送

情報通信・半導体

家電・住設

社会インフラ

LXプレミアムの写真
LXプレミアム
ファイアライトの写真
ファイアライト
遠赤外線透過ガラスの写真
遠赤外線透過ガラス
フレキシブルさで未来の世界に貢献する

日本電気硝子の生み出すガラスの形状はまさしく多種多様。0.3mmの微細なガラスプリズムは、小型で高精度な光通信や光学機器を実現します。また、ガラスの常識を超える、くるくると巻き取れるほどの超薄板ガラスは、未来のディスプレイや情報通信技術に応用が期待されています。多様な成形技術を持つからこその自由なガラス形状は、これからの社会のニーズ・シーズに対応する製品づくりを可能にします。

自動車・輸送

情報通信・半導体

ディスプレイ

エネルギー

家電・住設

社会インフラ

照明

医療

ガラスリボンの写真
ガラスリボン
G-Leafの写真
G-Leaf
マイクロプリズムの写真
マイクロプリズム